四十九駅目、本質的な楽しさを思い出したいということ。

今年もあのフェスティバルがやってくる!

ぶっちゃけ収録時には何も感じてなかったのですが、編集中の自分の発言を聴き直してみて、なんと軽々しい発言をしているのだろうと思い、そして後日、ひとつの通達を見て、サワタは正直ぶるっております。

なんとかがんばります。